2026年10月は芳根京子&本田響矢 モデルプレス独自企画「今月の動く表紙」
フジテレビ系木曜劇場「波うららかに、めおと日和」(続編/10月15日スタート、毎週木曜よる10時〜)で主演を務める俳優の芳根京子(よしね・きょうこ/29)と共演の本田響矢(ほんだ・きょうや/27)が、日本最大級の女性向けエンタメ&ライフスタイルニュースメディア「モデルプレス」のオリジナル企画「今月の動く表紙」で、2026年10月の動く表紙に登場した。連動するWEB表紙と合わせて、モデルプレスTikTok、Instagram、X(旧Twitter)で公開される。

◆芳根京子&本田響矢「波うららかに、めおと日和」続編
本作は、累計300万部を突破した西香はち氏による人気コミックス(講談社『コミックDAYS』連載)を実写化したハートフル・昭和ラブコメ。2025年4月期に放送された前作では、昭和11年を舞台に、交際ゼロ日婚から始まった主人公・江端なつ美(芳根)と、帝国海軍に勤める夫・瀧昌(本田)の歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描き、手を取り合うことすらままならない初々しい2人の姿は放送のたびにSNSでトレンド入り。日本中に“うぶキュン”旋風を巻き起こした。
続編では前作から1年後の昭和12年を舞台に、より深みを増していく2人の甘い時間を描く。
◆芳根京子&本田響矢、約1年ぶりに“江端夫婦”として再会
前作では、「モデルプレス ベストドラマアワード2025」で「ベストドラマ」をはじめ「主演女優」「助演俳優」「胸キュン男子」「キスシーン」「主題歌・挿入歌」の6部門で1位を獲得し、6冠を達成した同作。“瀧なつ”夫婦として多くの視聴者を魅了した芳根と本田が、約1年ぶりに再び夫婦役で共演する。
芳根は「前回は2人の関係をゼロから築いていく1クールだったのに対して、今回は関係を築いてからの1クール。お互いへの信頼関係や安心感がすごく強くある」と続編ならではの夫婦の変化を明かす。一方の本田も、クランクイン初日を振り返り「なつ美さんと会話をした瞬間に『あ、これだ』という感覚になって、本当に少しの時間で『大丈夫だな』『楽しみだな』という気持ちになりました」と語り、1年の時を経ても変わらない2人の絆をうかがわせた。そんな2人が続編の撮影裏話や、互いの変化について語ったインタビューは後日配信予定だ。
◆「モデルプレス」トップページにてマンスリープッシュ
「今月の動く表紙」企画では、俳優、女優、モデル、アーティスト、インフルエンサーなど、様々なフィールドで輝かしい活躍を見せる人物をフィーチャーし、撮り下ろしのWEB表紙を発表。毎月上旬に更新予定で、出演した人物を“今月の顔”として「モデルプレス」トップページで約1ヶ月間にわたりフィーチャーしていく。「動く表紙企画に出てほしい人物は?」をテーマにアンケートも実施中で、読者の声を随時企画に反映している。
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