5月の表紙はJO1川西拓実 モデルプレス独自企画「今月のカバーモデル」

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5月3日公開の映画『バジーノイズ』で桜田ひよりとW主演を務めるグローバルボーイズグループのJO1(ジェイオーワン)の川西拓実(かわにし・たくみ/24)が、日本最大級の女性向けエンタメ&ライフスタイルニュースメディア「モデルプレス」のオリジナル企画「今月のカバーモデル」で、2024年5月のカバーモデルを飾った。

◆川西拓実&桜田ひよりW主演「バジーノイズ」

今作は、「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館刊)で連載開始直後から、その登場人物たちの心理描写のリアルさ、DTM(デスクトップミュージック)を題材に誌面を飛び越えてくるかのような独特な音楽表現とタイムリーなテーマ性でSNSを中心に熱い支持と共感を集め、従来の音楽マンガとは全く違った、デジタルネイティブ世代における新しい音楽コミックスとして話題を呼んだむつき潤作の同名コミックを、日本中に社会現象とも言える人気を巻き起こしたドラマ「silent」監督の風間太樹によって、実写映画化。

今作は、「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館刊)で連載開始直後から、その登場人物たちの心理描写のリアルさ、DTM(デスクトップミュージック)を題材に誌面を飛び越えてくるかのような独特な音楽表現とタイムリーなテーマ性でSNSを中心に熱い支持と共感を集め、従来の音楽マンガとは全く違った、デジタルネイティブ世代における新しい音楽コミックスとして話題を呼んだむつき潤作の同名コミックを、日本中に社会現象とも言える人気を巻き起こしたドラマ「silent」監督の風間太樹によって、実写映画化。

映画初主演の川西は、人とかかわることを必要とせず、たったひとつの“すきなもの”である音楽をPCで作り、1人奏でるだけのシンプルな生活を送っている清澄(きよすみ)を演じる。

「撮影期間は、家に帰っても自分が何をしていたか覚えていないぐらい(役に)入っていたなと思います。映画自体初めてだったので撮影の流れがドラマとは全然違ったし、たくさん風間監督に学ばせて頂いて一生忘れない作品になりました」とのめり込んだという撮影期間を振り返った。そのほか、キーボードやフィンガードラムの猛特訓をした役作りと初のソロ曲となった主題歌について、役柄との共通点とメンバーとの絆について語ったインタビューも配信中。

◆「モデルプレス」トップページにてマンスリープッシュ

「今月のカバーモデル」企画では、俳優、女優、モデル、アーティスト、インフルエンサーなど、様々なフィールドで輝かしい活躍を見せる人物をフィーチャーし、撮り下ろしのWEB表紙を発表。毎月上旬に更新予定で、出演した人物を”今月の顔”として「モデルプレス」トップページにて1ヶ月間にわたりフィーチャーしていく。

「カバーモデル企画に出てほしい人物は?」をテーマにアンケートも実施中、読者の声を随時企画に反映していく予定だ。

 

▼記事詳細

https://mdpr.jp/news/4265472

▼カバーモデル特設サイト

https://mdpr.jp/special/cover/